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zoom RSS ER34 ボンネットの断熱処理をしてみた。

<<   作成日時 : 2018/06/19 23:14   >>

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純正ボンネットの裏には断熱インシュレーターが付いていたが、経年でボロボロになったため、エーモンの静音計画 エンジンルーム静音シートなるものを張り付けていた。

これは接着シートタイプなのだが、先日、これがやはり経年劣化で接着が剥がれ浮いていたので剥がしてみると、見事にズタボロ。
耐熱温度はHPでは120度となっているので、耐久性はもともと期待できなかったのかもしれない。
静穏性は正直どうでもいい。

ということで、貼り替えすることに。

塗装保護のための遮熱が目的なので、再び静音計画を貼るのはは却下。

素材を探すためネット徘徊。

カツキワークスのサーモガードクロスなるものが見つかる。
厚みは3種類。
耐熱温度は分からないが、品番より85度、450度、1000度と予想。
(あくまで予想ですよ。予想。)

一番厚いのでも1.6mm。そこそこ薄い。なので、これを注文。
サイズは1m×1m
縁の処理用に一番薄い0.15mmの幅45mm×10mも注文。

結構な値段。

で、本日到着。

厚み1.6mm 1m×1m
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厚み0.15mm 45mm×10m
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貼り付け前のボンネット裏
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1.6mm貼り付け 中央台形部、両端の三角形部、その間の骨部分と5分割で貼り付け。
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0.15mmで縁取りし完成。
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仕上がりはまずまず。
物が高かったので耐久性に期待。

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