ER34 シミー現象の根本的な原因が判明したかもしれない。orz





散々悩まされ続けたシミー現象。
いままでこれでもか、くらい色々試して症状を軽減してきた。

ブレ幅はかなり軽減しているが、それでも不意にシミー現象が発生する。

エキマニ&アウトレットパイプを交換するにあたり、作業スペースを確保するため、オクヤマのフロントブレースバーを一時取り外した。
取付け記事

ここでふと思い出す。
このフロントブレースバー、トランスバースリンクのボルトと共締めだが、穴がかなりタイトで無理くり入れていた。
外すとき、やはりかなりきつかった。

もしかして、ここが余裕なくて悪さしてるんじゃね?

共締めの穴を拡大し、多少バカ穴にしてみた。

再取り付け時、当たり前だが余裕で入る。

エキマニ&アウトレットパイプ交換後の試走時、シミー現象は一切発生しなかった。
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いままでの時間と金は・・・

いや、まて、また不意に再発するかもしれない。
数ある原因の一つだったと思えばいい。

とりあえず覚書ということで。

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