ER34 バンパーにダクトをつけてみた。





暑い。
今年の夏は本当に暑い。

愛車もエンジンルームの断熱処理を行ったせいもあるのだろうが、渋滞にはまると水温、油温がやばい。
ラジエターはHPIのアルミ製に交換済み。
オイルクーラーでも付けようかとも思ったが、不具合の原因となりえるため、経路をへたに増やしたくない。

っていうことで、バンパーにダクトをつけてみた。
R32、R33にある所謂NISMOダクト風で物を探してみた。

調べてみると、R32用はR34バンパーに合わない角度が付いているので却下。
R33用のサイズを調べると、縦の長さが5mmほどはみ出る計算。(´;ω;`)

ということで、某オクから汎用品を入手。

安いだけあって出来が悪い。(´;ω;`)

自分でつけるにはハードルが高いと判断。
いつもお世話になっている工場へお願いした。

出来上がりがこれ。

画像


当然レインホースも加工してもらってる。

流石プロ。あの出来の悪いダクトの面影は一切ない。
綺麗に仕上げてもらえました。


で、効果のほどは・・・


ほとんど変わらず。

当たり前だけど、走行時に有効なものであって、渋滞時には効果は無い。

結果、自己満足で終わりました。

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